スタッフまんちゃんのクライミング独り言 その86
🔵食とクライミング
さて最近いいものを食べるようにしている。
というのもやっぱり質のいい食事を摂ることはいいパフォーマンスに繋がるからだ。
それはおそらくどんなお仕事にも共通することで、
やっぱ食生活がちゃんとしていない人はそれなりのことしかできない印象なのだ。
それは質もそうだし量もそうだと思う。
なので僕は今、質のいいものを量をしっかりとり、そしていいパフォーマンスをして消費する。
それを念頭に置いて生活している。
ここでいう質のいい食事とは、まぁ出来合いのものはなるだけ買わない。
特にコンビニ弁当とかコンビニおにぎりは食べない(保存料がヤバい感じがするから)。
自ら作ることを楽しんで、作って汗をかき、出来立て食べることでまたまた汗をかき、
そして登って摂取カロリーを消費する。
なんと健康的で合理的なんだろう。無駄がいっさいないではないか!!!!!
と思って以来質の高いもの(まぁあくまで自分の考えるそういうもの)を摂取している。
外食する際にも自分が美味しいと思ったお店にしか行かないから必然的に行く飲食店は限られる。
美味しいという質&値段に合った量という二点に見合うところにしか行かない。
良く働きよく食べ、よく動く。
クライマーは結構食にこだわりがあったり、美味しいお店をよく知っていたり、よく食べたりって人が多いと思うのだが、もしかしたら僕が今行き着いたそういう思考回路にあるのかもしれないな、とか思ったりした。
今日も美味しいものを食し、いいクライミングにいそしみたいものである。
やっぱり”食”って大切だなぁって改めてそう思っている。